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ほしいものリスト【多分買う編】

疲れがヤバヤバのヤバなので、 疲れがヤバヤバのヤバな感じの日記 が増えそうな気配があり、それを打ち消すために楽しい展望のようなブログ記事も、軽く書いていきたいと思います。 30分くらいで一本書ければ良いな…! 今回のテーマは【ほしいもの】についてです。 軽い内容なので、「欲しい物…休息…かな…」みたいなめんどくさい長文考察に繋がりそうな内容は避けて、Amazonなどで通販したいと思っているものを書いて行きます!! 1.パソコン用モニター 先日、パソコンが壊れた話をしたのですが、 新しいパソコンを、ノートパソコンではなくデスクトップのやつを選んで買おうと思います!!!! 本当は性能が良い高いパソコンが買いたかったのですが、身の丈に合わないので、無難に安さを基準に買い替えるつもりです。 目をつけている(もう買う段取りを付けている)のが中古のデスクトップパソコンなので、性能は程々ですが値段がとにかく安く抑えられそう! いいね!(ノートパソコンの方が性能が控えめな割に基本的に高くなりがち) ちなみにパソコンを探してる時に複数人に中古パソコンを勧められたような気がします。用途によるとは思うのですが、一般人が普通にパソコンを使う分には中古で必要十分ということでしょうか。スマホとかタブレットもあるしな…。 で、モニターにはとりあえずテレビを使えそうなのですが、 テレビよりは専用のモニターの方が良いのかな? と思い、安いものを探しております。 モニターって、ゲーミングモニターの方が良いのか…? モニターの違いとはどこにあるのだ…??? わからん…というのが一旦の私の悩みです。 でも、高いモニターを買ってもどうせ本体性能高いやつではないし、FPSなどのモニターの性能を要求されるゲームはやらないので、普通に一万円くらいの安いやつでいい気もしております。 テレビとモニターが両方あると、絵を描く時にデュアルディスプレイにできて非常に良さそうなので、そういう効果も超期待しています。(部屋のレイアウト変えたり、机買い替えたりとかしないと難しそうだけど〜!) 2.モニターを置く台 モニターの下に微妙な隙間があり、キーボードを下に入れておけるあれ!!! あれがほしいです!!!!! キーボード、お絵かき用の板タブレット、ノートや手帳、文房具など、とにかく机の上がゴチャついてしまう人間なので、せめてそ...

デザインのひきだし46 買いました【日記】

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  表紙が紙違い×箔違い(腐食版)×箔違い(彫刻版)で 1000パターン あるという驚きの仕様で話題になっている、雑誌 「デザインのひきだし 46」 (現在では最新号)を購入しました。 箔押し、ただひたすらにワクワクするので…つい…つい買ってしまいました…。 心が躍るぅ! 私が買えたのは金ホログラム箔×銀箔の非常に渋かっこいい表紙のやつでした。 私、自分に余裕が出来て同人誌にお金や時間をかけられるようになったら、 こういうタイプのホログラム箔を表紙に使うのにめちゃくちゃ憧れてるんですよ~!! (現状では余裕があんまりないので、夢のままあたためていますが…) 印刷見本や、イメージを膨らませるための資料として活用したり、ワクワクしたり、ドキドキするために活用しようと思います…!! 雑誌本体に、技術の粋を集めた印刷見本やら、ボールペンを使った箔押しが楽しめる金箔キットやら、三方金箔小口染めのノートやらがついて来ます。 これで2200円(税別)は採算が取れてるのか心配になるレベル。 ちなみに 表紙1000パターンが全て見られる、 【京都】『デザインのひきだし』のひきだし展 Vol.2 大箔覧会 にも足を延ばしてきました。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000100.000084584.html 圧巻でした…。 入場者特典で表紙の試し刷りみたいなものがランダムで貰えました。 こっちも買ったものと偶然全く同じ金ホロ箔~!(この宝石っぽい光り方が好きなのですわ) 箔も入場者特典で3種類を手の平サイズくらい貰えるらしいです (私は使い道が思いつかなかったのと推しのホロ箔がなかったので貰わなかった) 雑誌の中の見本や、箔押しの版の展示などもあり、狭い展示スペースながら非常に心が躍りました…!! 見てるだけで楽しすぎる。最高…。 自分で箔押しの表紙のノートを作れるワークショップ(有料)や、物販の販売もありました。 推しホロ箔の小口染めのノートを買うかだいぶ迷ったけど、そんな良いノートを日常的に道具として使える気が全くしなくて我慢しました…。浪費を食い止める心…。 関東では 青山ブックセンター本店・ギャラリースペース で展示が見られるそうです (表紙の展示は箔違い全種の100パターンのみ、京都では紙違いも含めた1000種展示) *** ...

早寝がしたい

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先月、まとまった休みがあったのですが。 結局期待していたほどは有効活用できず、最終的には落ち込んだ気分になっていました。 →思考の反芻癖について、吐き出しと言語化(2022年2月21日) 休みの間は生活リズムが崩れてしまい、起きたらもう夕方、という事もありました。 しかし、 生活リズムを直したい とは思っていたため、やりたい事があってもしづらい。 開き直ることも出来ず、かと言って自分を肯定することも難しく、 上手く行動できない自分に対して非常に不安になっていました。 →自分の悩み事や不安感について考える(2022年3月4日) 「私はもっと行動すべきだ」 「だが、早寝するために行動を制限すべきだ」 という相反する考えに自分を挟み込んでしまい、結局上手く物事に取り込むことが出来なかったなあ、という反省があります。 ここ数日は、気持ちを切り替えて、改めて 「早寝に集中してみよう」 と考えています。 私の労働時間は非常に夜型 のため、意図して早寝を意識しないなら、今後もずるずると生活リズムが崩れた状態が続いてしまいそうだと思ったからです。 この気持ちが何日続くか、上手く行くのか、かなり不安はありますが…。 私は器用ではないので、順番に物事をこなしていくべきなのだと思います。 一旦習慣化が出来るようになれば、次の事に取り組む余裕も出てくるはずです。 また、 ゲームがやりたいが、夜更かしするのでやるべきではない ↓ 早起きして十分に時間さえ取れれば、ゲームをしても良い という風に、前向きに行動できるよう、思考を転換していくのもよさそうです。 *** 目標に対する自分のモチベーションの持ち方に悩みがあったので、 それに関係するような本で、疲れていてもなるべく気楽に読めそうな本を買ってみました。 神モチベーション 「やる気」しだいで人生は思い通り   著者:星渉 https://www.amazon.co.jp/dp/4815603871/ref=cm_sw_r_tw_dp_3NA2XGTGD51JTFSS7NBA モチベーションの設定の仕方などについて分かりやすく書かれています。 文章がシンプルで、レイアウトにも無駄がなく読みやすかったです。 「気合! 根性!」のような部分は一切なく、心理学的な実験や研究を元に語られているのも良かったです。 「『やってやるぞ~...

ゲームプレイ日記「NEEDY GIRL OVERDOSE」

 今、(特に動画配信者さんの間で)話題のゲーム作品、「NEEDY GIRL OVERDOSE」を購入して遊びました。 隠し実績も偶然早い段階で入手できたため、全ルート・実績を回収してプレイ時間は17時間半(放置時間含む)程度でした。 NEEDY STREAMER OVERLOAD on Steam 『NEEDY GIRL OVERDOSE』は、最強のインターネットエンジェル(配信者)を目指す承認欲求強めな女の子(超絶最かわてんしちゃん)との生活を描くマルチエンディングADVです。 精神的に病んでいて、承認欲求が非常に強い(所謂メンヘラ)ヒロインの「雨(あめ)ちゃん」の恋人兼プロデューサー「ピ」となり、人気配信者になれるよう導いてあげる育成シミュレーションゲームです。 レトロなPCゲーライクなドット表現や、実際に「昔懐かしい」ネットミームや話題の数々、凝った演出などが楽しかったです。 ただ、その表面的かわいらしさやとっつきやすさに反して、ゲームの内容は「病んで」おり、どす黒く爪痕を残してくる、ギャップのある作品です。 ゲームプレイ前に、 メンタルの弱っている人や現実とフィクションの区別がつかない人向けの注意書き(ゲームの内容を真似しない、休むことを優先するなど)が入ります。 感想 一周が短く、試行錯誤しやすく、クリアしても別の分岐が気になる引き込まれるシステムのゲームでした。 ただ、このゲームは ヒロインが健康で平穏かつ幸せに過ごすこと を 目的とはしてはいません。 精神疾患を抱える人間を題材として 消費 しながらも、当事者に寄り添う姿勢はないゲーム、という印象です。 また、配信者やそれを消費するオタクを風刺する姿勢は感じるものの、その皮肉めいた表現がかえってステレオタイプの再生産になっている感も否めません。 積極的に人に勧めたい、価値のあるメッセージ性のある作品だとは 私は思いません 。 (好き嫌いが非常に分かれそうなゲームなので、勧めなくても興味を持たれる方は自然に興味を持つと思いますし、苦手だと思う方はプレイしない類のゲームだと思いますが) ただ、発想やゲームシステム的な面白さは十二分に感じるゲームなので、このゲームやキャラクターがゲームシステムありきの製作であったというインタビュー記事を見て納得しています。 (ゲームにおいてゲームシステム...

新年あけましておめでとうございます(日記)

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新年あけましておめでとうございます!! 今年もよろしくお願いします!! 新年は、特に正月らしいこともせず、働いたりまったり過ごしたりしていました。 せっかくなので人出が落ち着いて来たら初詣行きたい気分がちょっとあります!! とか言っていたらコロナの感染数が物凄いことになっていて(正月に検査がされていなかったからの急な増え方だとは分かりつつも)街中や人の集まる場所に出たくなさが勝ってきました。 そもそも寒いので出不精レベルがどんどん上がっているのを感じます…。 皆さまもお体にお気をつけてお過ごしください! (以上、日記でした) (以下も日記) 今日(1/8 土)は散歩がてら文房具屋さんやら100均やらドラッグストアを回って買い物をして来ました。 日用品以外に、欲しかった手帳用品を買えました。kawaii! しかし、いざ手帳と合わせてみると手帳のデザインに合わないな…(悩)ってなってしまってます。 (好みが多方面に雑多に散らばっておりトータルコーディネートできないタイプ) ボールペンは予め紫色のジェットストリーム買いました。お気に入りです。 手帳と手帳用文房具を入れて楽に管理するためのポーチとかも欲しくなってきました。 収納力のある手帳用カバーみたいなものは探してもあまり売っていなさそうだったので…。 手帳と同サイズのノートも買ったため、こちらも使っていきたいです。 (手帳用の用品を使わなくなったらこちらに使いまわそうという打算も…) LIFEのノート(の特に方眼)、お気に入りで以前からリピートしています。 万年筆に非常に相性の良い紙(ただし罫線が万年筆インクをはじく…)かつたっぷり書けて製本もしっかりめなのが好きです。 クリーム色の紙も目に優しい。 このまま放っておくと自動的に文具沼に肩まで浸かって上がって来れなくなりそうなので、 今年もなるべく物欲をセーブすることを意識しながら生活したいと思います……。 *** 以下まとまりきらなかった雑記 ・百均で風呂用スマホケースを買ったので、冬鬱に負けずにお風呂に浸かる原動力としたい ・LIFE以上に書き味が好みな紙にリスシオワンて紙があるけど売ってる所をマジで見ない、探せば売ってるんだろうか…? ・フォロワーさんに逆転裁判をオススメして頂いたけどセールが昨日までだったと気付いて残念 ・ようやくROF-MAOの動画を見ました(...

2021年にした一番大きな買い物の話(日記)

今年の内にブログに書いておきたくて温めてた内容まだまだあるのに年が変わるんだけど~~~!!! と焦りまくっています、薪です。 今年秋、中国通販サイトのBanggoodでタブレット端末を買いました。 タブレット端末を購入したのは実は人生初。 海外サイトで通販をしたのも(記憶にある中では)人生初です。 そのため「ただの買い物なのに経験値がめちゃくちゃ貯まった」「初挑戦の事を色々できた」という感覚があり、非常に楽しかったです。 今回はその件についての日記です! めちゃくちゃ長いです!!!!!!! 高性能なパソコンが欲しいのだが…。 お金がね、今年ね、思ったより貯まらなかったんですよね。(とても残念) 元々「高解像度のイラスト制作、ゲーム、Live2D、動画編集などができるなるべく良いスペックのパソコンが欲しいなあ…」という願望があったのですが、 その目標を妥協なく叶えるためにはまだ少し時間がかかりそうなので、その中から一旦「スマホではスペックが足りないゲームを今すぐ遊びたい。友達と遊びたい。あとスマホの容量がきつい」と言う非常に現金な理由を優先し、主にゲーム用のタブレット端末を買うことにしました。 というか、タブレットは調べてみると意外にも1.5万程度からそこそこのスペックの物が買えたりするようで、 お? タブレットなら無理なく買えそうだな?  という事に、気づいて、しまったんですね。(要らんことに気付いてしまった…という顔) 調べ事のターン で、私はタブレットを全く買ったことが無かったため、自分でもどのタブレットが良いのかわからず、しかし何も考えずに買うのは後悔するなと察したため、色々と調べてみることにしました。 びっくりしたのは、色々なタブレット機種のレビューサイトや、実機でのレビューを行うYoutuberの人が想像より沢山いたことです。 タブレット…たくさん…買ってるの…!?!? 勿論、そういう方々は気に入らなかったものは下取りに出したり、企業さんからレビュー前提でタブレットを貰ったりもしているようですが、それでもお金あるなあ…と驚きました。 しかし、何事にもオタクは居るものなので、 ガジェットオタク の方々だと思うと納得いくところがあります。実際レビュー動画はどれも細かく作られていて、非常に参考になりました。 「iPadでOK」なのか?!? 私はAndroidスマ...

認知特性の分類の本を読み、自分への理解が深まった

 医師のつくった「頭の良さ」テスト 認知特性から見た6つのパターン 著:本田真美 (光文社新書) という本を読みました。 表題に「頭の良さ」とはありますが、認知特性のパターンを分類することがメインの本で、他人と比べての頭の良さに優劣をつけることを目的にした本ではないので、その点に関しては安心して読めました。 読みたいと思ったきっかけ 自分の生きづらさの理由の一部が、認知特性の片寄りによるものなのでは…? という疑念が前々からありました。 ただ、そういう物をテストしたり診断を受けるのは 面倒な作業の塊 であり、お金もかかってしまうので、結局行動する踏ん切りがつかずに過ごしています…。 そんな時、日頃から発達障害や育児について非常にためになるツイートをされておられる イシゲスズコさん がこの本をご紹介されているのを目にして、 「新書本でのテストなら私にも負担なくできる!!!」 と思ったのが購入のきっかけです。 イシゲスズコさんによるこの本に関してのブログ記事が こちら 。 非常に丁寧な感想を見て、自分の目的にも合っていそう~! と思えました。 家族でこういうテストをしてみるのも面白そうですね。 読んでみて良かったこと まず、この本の本体ともいえる分類テストをやったことで、自分でも何となくわかっていた自分の得意苦手の凸凹感が理解しやすくなりました。 一度「そういうものだ」と分かってしまえば、次はそれを「活かす」「伸ばす」もしくは「苦手を克服する」方向に気持ちを集中できそうです。 この本で紹介されている認知特性の6つのパターンとは、 視覚優位者…写真タイプ 視覚優位者…三次元映像タイプ 言語優位者…言語映像タイプ 言語優位者…言語抽象タイプ 聴覚優位者…聴覚言語タイプ 聴覚優位者…聴覚&音タイプ となっています。 で、自分の場合は案の定というか凹凸があり、 「写真タイプ」と「言語抽象タイプ」が平均より少しだけ高く、 「三次元映像タイプ」の認知特性と「言語映像タイプ」の認知特性が平均的、 聴覚系の認知特性の得点が低く、特に「聴覚言語タイプ」は平均の下限を下回っている、という結果でした。 簡易なテストなため過信はできないにしろ、自分としてはかなり「身に覚えがある」結果と感じられました。 私は耳から入ってくる人の会話を処理するのが苦手で、理解が追い付かないため会話について...

電子メモパッドを買った

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携帯電話会社に行くと電話番号を書くために出されたりする、デジタル黒板みたいなアレ!!!! 買った商品はこれ(amazonリンク) こういうオマケ付きBOOKみたいなのワクワクしてしまうので、ちょうど欲しかったのもあって見かけて衝動買いしてしまいました…。 近しいモノ自体は100均でも買える(ただし500円)らしいので、若干お高い買い物でした。(100均よりは品質が良いのかもしれませんが、誤差の範囲かと) また、類似の商品がたくさん出ているようで、同じ価格帯から買うにしても自分の好きなキャラクター柄のやつを探して通販したほうが良かったかもしれません。 現状では一枚あれば充分なので、買った物を使い倒します。 どういう商品なのか(ざっくり) 電源オンオフ不要、充電不要(ボタン電池式)のメモボードです。 書き味はだいぶアナログ感あります。筆圧で線が書けます。 消しゴム機能はありません。保存機能もありません。線の色も選べません。 ボタンワンプッシュで一瞬で綺麗に消えます(ロック機能有)。走り書き用。 悲しかったこと 電池不要ですぐ使える、という触れ込みでしたが、買ったら電池が切れていて画面が消せなかったです。(発売日を確認すべきだと学びました) 電池を買い替えるために余計な出費がかかってしまいました。 これ、筆記じゃなくて書いた線を消すのに電池を使ってるんですね、不思議だ…。 右利きなのでペンを右側にして横向きに吊るしたいと思っていたのですが、吊るし紐用の穴があるのは逆側で、ちょっと悲しいです。 使い道 私は「あれも欲しい、これも欲しい」と何かと理由を付けて物を衝動買いしてしまう人間なので、せめて「何を目的にしてこれを購入して、どのように使うのか?」という事を事前に考えたいと思っています。 自分の不完全感を「買い物」で埋めようとしてしまうタイプなので、こういう自省がきかない場合すーぐ物を買ってしまいます。良くない。 話が逸れました。 このメモパッドは、月並みですが 日々のToDoリスト として使えたら良いなあと思っています。 元々ToDoリストをしっかり管理する方ではなかったのですが、いざ管理しようとしても長続きせず、自分に合った手法を探していて、今回はそのチャレンジの一環です。 ざっくりとToDoメモの内容を「重要で緊急」「重要ではないが緊急」「重要だが緊急でない」「重要で...

来年の手帳を買いました

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やっとブログの機能で改行=段落にするかどうかを切り替えられることに気付きました、薪です! 本日は文房具について語る日記になります!! 長いので、適宜ブラウザバックをお願いします!!! 見てください!! 来年の手帳を買いました!! 高橋書店のtorinco1を初めて買いました。 2019年から発売の、比較的新しい手帳シリーズのようです。 外見はドシンプルです。かわいい顔でしょう!! 装飾らしい装飾はなく、背表紙にブランド名と年数が書いてあるくらい。 中身のページ構成の種類などのバリエーションは複数があり(その中の一日一ページのものがtorinco1)、更に種類ごとにカラーバリエーションが数種類。どれもお洒落な色でした。 この紫も、他にはなかなかない色でありつつも上品…! と思って購入しました。 中身はこんな感じ。 シンプルでベーシックで、それでいて古臭くはない非常にこなれた雰囲気のデザインで、好感を抱きました。 24時間分の目盛と、別に箇条書き用のスペースが用意されています。 巻末には見やすい日本地図や地下鉄路線図、時差の表などの情報コーナーがあり、かなり使い勝手が良さそうです。 レビュー記事を見る限り、裏ぬけもない良い紙を使っているようで、書くのが楽しみです。 ただ、ページが180度開く作りではないようで、開き癖が付くまでは手帳を付けるのが大変かも、と危惧しています…。 他に購入を検討した手帳 当初はマークスのEDiTを購入予定でしたが、探しに行っても売っていないか、好みのカラーバリエーションが売れ残っておらず、購入を見送り続けていました。 そして、繰り返し買う手帳で毎年同じような気分になるのはつらいかも…と感じ、色々な店舗に置いてありそうなtorincoの方を衝動買いしてしまいました。 中身のデザインは同じ一日一ページの物を購入しようと考えていました。 ページの中身の構成もほぼほぼ同じ。 ただ、EDiTの私が購入予定だったサイズのものは、torinco1と違って箇条書きのスペースはなく、どちらかというと時間軸や固定の使い方に縛られず、1ページを完全に自由に使いたい人向けのデザイン。 個人的には時間軸も箇条書きスペースも使用したいため、先にそれらを区分けしてあるtorincoの方が好みです。 また、その月のカレンダーが小さく印刷されているのもtorincoだけでした...